Fuenf × Acht

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かぼちゃ

キミくんの指って長いよねvv笑
あの指好き












夢見たの・・・


その夢にはね・・・キミタカさんが出てきたの・・・
まぁファンだから??うれしいっちゃうれしいさ!!
でもあの出演の仕方はないよ!!笑
 舞台となったのは、とある水族館のようなところ。私は、バイト仲間らしき2人と共に、モップを持ち、床を掃除していた。私たちがいたところは、少し薄暗かった。目の前には、超巨大な1枚のガラスでできた窓。そう今、劇場公開されている某有名宇宙映画シリーズの1シーンにでてくる、あの窓。しゃべりながら掃除をしていた私たちの前に、いつの間にかキミタカさんがいた。キミタカさんは私達の先輩、あるいは上司のような感じで、私たちと同じようにモップを持っていた。もちろん私は、立場が上である彼としゃべっているので、少し緊張気味でしゃべっていた。わきあいあいと他愛もない話題でもりあがり、掃除の手もいつの間にか止まっていた。そんな和やかな空気も、私の何気なく発した一言によって、崩れた。私が何を言ったのかは覚えてないが、その一言でキミタカさんがキレたのは確かだ。一瞬にして空気が張り詰めた。キミタカさんが、持っていたモップで巨大な1枚のガラスでできた窓を、一撃で割った。本当に怖かった。私たちは散り散りに逃げた。3人に対して1人がおっかける。必然的に誰か一人に絞られる。「お願いだから、来ないで!!」「こっちこないで」と言う願いもむなしく、ターゲットは私。キミタカさんが持っていたはずのモップはいつの間にか、鉄パイプに変わっていた。鉄パイプを振り上げ、声を張り上げ、追いかけてくるキミタカさん。必死に逃げる私。
場面は変わって・・・たぶん翌朝。
しかも川原の土手。私はさんぽ中の犬にあう。戯れる私。そこに現れるキミタカさん。犬さえも怖がっていた。必死に謝る私。泣きながら、鼻水をたらしながら、必死に謝る私。最終的には土下座をした私。忘れてはいけない、そこは川原。土手。

本当にこの夢怖かった・・・・キミタカさんが(笑)
起きた後、若干キミタカさん恐怖症(笑)
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